〜読書〜書くための名前のない技術

こんにちは。komanyです。
前職(と言っても8年前?)は大阪の会社で働いていました。住んでいたのは京都(と言っても八幡市)なので、毎朝約1時間は電車で通勤をしていました。
当時は毎朝の通勤で読書ができたんですが、住所が佐賀に変わり、通勤が車通勤(約3分)となると読書の時間を作らないと読書ができないという

「読書=隙間時間」

だった僕にはなかなか読書が難しい状況になりましたが、最近(コロナとは無関係)ようやく読書習慣が戻りつつあり、ストレスが減りました。
※読書無しは僕には結構ストレスでした。

前置きが長かったですが、今(複数同時に読み進めていますが)読んでいる本の紹介です。

書くための名前のない技術 case 3 千葉雅也さん Tak.著

Kindle unlimitedで読めるのでAmazonプライム会員の方は無料で読むことができます。
本当に、この月々料金で本が読み放題のシステムには助かります。前職の通勤で読んでいた頃は片道1時間の通勤で1日2時間電車に乗っていると大体1〜2日で本が1冊読めるんですよ。そうすると週に4冊程度は読める。
つまり新品の本を買っていると週に2,000円〜4,000円くらい本にお金を使う。
実際、月に15,000円くらいは本屋で消費してました。

あ、最後に言うのもなんですが、本のレビューとかはしません。面白いか面白くないかとか、役に立ったか役に立たなかったかは、全部なのか、数ページなのかは人それぞれだと思いますが、

実際に読んでみて考えて欲しい

と言うのが僕の基本です。

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